長々とした話/タナッセと業と友情

投稿日: カテゴリー: 雑記

正攻法ルートから見る殿下と愛。
いや、正攻法ルートあまりにマゾ過ぎて
あと新鮮すぎて(笑)、愛に傾きかけては自制する殿下の様子をまじまじと見てしまいましたよ。
正直になって良いんだぜタナッセ。
むしろこっち受け入れる準備は万端なんだけどな!
王城ニート(※友情派生、名声が致命的にありませんでした)で良ければ嫁に貰ってやってくれよ、うちのレハ様を。
しかし、友情派生のタナッセ殿下、
ハンケチ噛み千切りたくなるほど硬派ですね。
2回の告白(※最後の日もめげずに告白してました)にも一切なびかず
気持ちだけ受け取っておこう、じゃあな、と颯爽と逃げられました。
き、きいいい…!(ぎりぎりぎり)
そして以下の考察だか何だか分からない長文は、
三行で表現すると
・友情派生で
・愛情が育めなかった
・逆恨み考察

になります。
なので、中の人フィルター全開です!


殿下の愛情ルートって、やっぱり凄く特殊だなあ。
唯一の反転愛情ですものね。
其処が凄く興味深いんです。
少なくとも私は、憎悪から愛情への反転なんてそうそう出来ない。
出来ないな、難しいなー。
愛情→憎悪は出来そうなんですが、逆は無理そうです。
それは、憎悪をしていた自分を強烈に否定する事になってしまうから。
でもタナッセはやってのけるんだよなあ。凄いなあ…。
タナッセって、何でこんなに妙な複雑さを持っているのでしょうね。
およそ他は、愛情から憎悪への反転を行なうというのに。
それは漏れなくレハトからの裏切りをきっかけとして。
いえ、本人は「裏切ってないよ、皆大好きだもん★」って言い張ってますけど。
天性のタラシだからね。レハ様はね。
反転愛情ルートと、友情派生愛情ルートの一番大きな違いって
つまるところ、タナッセが印を気にするか否かだけな気もします。
◆何がハードルなんだ
反転愛情ルートのタナッセは一気に愛情つき抜けて求婚してくれる。
でも、友情派生ルートのタナッセは、レハ様から幾ら言い寄ってもスルスル避けてしまう。
そもそも友情派生は愛情にキャップがかかって自粛されてしまう。
愛し愛され、というのを怖がってるようには見えないのですよね。
城へ残る事を勧めた時、その成功に繋がるのはタナッセとレハト双方の愛情です。
もし愛し愛される事そのものに恐れを抱いているのなら、
告白時に、気持ちは嬉しいと受け取っては貰えないと思うのです。
そして自分が少なからず愛しかけている人物の望みを叶えて、傍に居る選択もしないのではないかと。
しかも告白された相手に@1年留まれって言われて、
愛情に恐怖や嫌悪を感じているなら、間違いなく逃げると思うんです。
怖いよ!何されるか分かったもんじゃないもんね!(※貞操的な意味で)
友情派生での告白を断る理由も、別にレハト個人が嫌いな訳でもなく
ただ、不釣合いであるという言い方です。
でも不釣合いだと本人は言うけれど、よく考えてみたら
ヴァイルの王配を期待されていた位なんだから何一つ身分としてしり込みする事ない筈なんです。
王を母に持ち、次期王を従兄弟に持ち、そしてそれらを差っ引いたとしても
王配に上がって何一つ遜色は無いランテの血がある。
ノーティちゃんだって王配ずるずる出来るのに、一体何をもって、君は不釣合いだと言うんだね。
もし城内での評判を気にしているとしても、それは本当に気にすべき事なのかな。
確かに人望、清々しいほど無いけどさ!そこはね…うん、ちょっと省みると良いんじゃない…?
でも、印持ちを母にしている現状、別に危惧も無かろうに。
母が印持ち。伴侶が印持ち。
貴族にとって、彼自身に対するマイナス印象は大して変わらないんじゃないのかなあ。
影響力はどっちもでかいよ。
◆タナッセと印(1)
これが一番私にとってはキーポイントなんです。
印の囲まれ方が、彼だけ異常ですもの。
そも、印は王の証となり、20年に一度あらわれるという、希少種も希少種。
で、彼の言葉を借りるならば印持ちはこぞって凄まじいポテンシャル持ち。
生まれてすぐ帝王学叩き込まれるんだからそれもそうだろうと思ってたんですが
ヴァイルのお見舞いの言葉を聞く限り、本当に頑丈らしいですね。
タナッセの低い自己評価分を差っ引いても、やはり凡人とは違うものがあるようです。
そしてその凄まじいポテンシャル持ちを、彼は奇跡的に血縁の中に二人も持っています。
それも非常に近い年代の中に。
二人って。すげえ話じゃないでしょうか。
先王ネセレは商人の家の出だったそうだし、前々王ファジルこそリリアノとの血縁関係はありますが
ファジルとリリアノの関係はあくまで「祖父」と「息子(※一応かもかて表記)」であり、
その近辺に、今のタナッセほど近い親等をもって接している人物は居なかったのでは。
だって母と従兄弟だもの。
何と言うか、印の重要性や希少性が彼の中でゲシュタルト崩壊してる気がして。
そうそう持てるもんじゃないって事は聞くけれど、
実際自分の周りに二人もいて、今度は三人目が出てきてしまった。
よりによって三人目。
せめてヴァイルだけならまだガマンも出来ようが、イレギュラー中のイレギュラーが出ちゃった訳です。
タナッセにしてみりゃ「それはアリなのか」的な状況ですよね、これ。
いよいよ、自分は印を持つべきだったのではないかと脅迫観念に近いものを感じたのではないかなあ。
それとも、もっとドロドロしたものでしょうか。
印-タナッセの関係性って、本当に色んなものを孕んでいるように見えます。
一つ目は『王息である自分が持つべきであった』という存在証明の面。
もう一つは、『けれど持ち得なかった』という現実。
でも持ち得なかった事にもまた少し別の側面があって、
持って生まれたが故の苦悩も、どうあっても逃れられない事も、
リリアノとヴァイルを見ている彼であれば重々承知していると思うのです。
いずれにせよ、私からは
タナッセと印の関係って
「欲しい」という願望を突き抜けたもっと呪縛性の強いものに見えるのです。
◆そしてクレッセとタナッセ
似たような境遇に居る人物が居ますね。クレッセパパ。
個人的には、すごく好きです。クレッセ。
さて、クレッセも伴侶に印持ちを、甥っ子(※血縁ではないけれど)に印持ちが居る身です。
その苛烈な競争を自ら退いた卑怯者と、タナッセは言うけれど。
そして現実として、やはり彼は、印持ちから離れる道を選んだのだけど。
少なからず、己を重ねるでしょうね。
母を捨て、自分を捨て、と思いつつも、あまりに似通ったその境遇。
印を持たない事の理不尽さ、持たないものがどう評されるのかということも
悲しいことに全部クレッセが体現してしまった。
そしてクレッセよりもタナッセの方が、もっと印に近い。
本当は、印を持たない事は理不尽でも何でも無い筈なんです。
むしろ持たない方が当然な位で。
そしてリリアノもクレッセも、持たない事を望んでいたのに。
◆業
何処まで掘り下げれば良いんだろう。見失ってきました。
ふと思うのが、タナッセにとって印は本当に必要だったのかという事。
私の中のタナッセは「自分は印を得ていなければならない」と七転八倒してるんですが
でもホントに必要なのかな。
仮に、業が成功してしまって、
レハトの額からタナッセの額に印が移ったとして。
でも結局、タナッセは城から人知れず出奔してる未来が…見える、見えるぞ。
もともと聡いタナッセ自身、
印の持つ意味、即ち王候補となる事を理解していないとは思えません。
そして王候補となることは、結果ヴァイルと王座を巡る必要があることも。
言葉では反目しあってますが、結局タナッセってヴァイルを大事にしてるし、
真っ向から「私が王だ」なんて、言えないだろ。言えないだろタナッセ…。
そして、魔術師くんだりを使ってまで禁術に手を出したこと。
タナッセの額に印が輝き、レハトの額からなくなってしまったとしたら
それこそ誰もが、何かとんでもない事を仕出かして印を得たのだと分かるでしょう。
完全にレハ様が城の一角に軟禁されて、その存在を貴族にもバラされてないってなら話は別ですが
業発動前提条件として婚約が必要です。
その婚約は、ある程度レハ様に名声が無いと発動しない。
名声って、周囲の貴族達に姿を現さないと上がらないのですよね。
決して「レハト様、どうか私を踏んで下さい」レベルまでの名声は不要としても
※中の人は名声を何か勘違いしています
「ああ印持ちはこんな子どもなのか」程度には、貴族達の記憶には残ってる範囲でしょう。
そこまでの危険を冒してまで得た印が、彼に何のメリットをもたらすんでしょう。
もっとも業において意味分からんのが、殿下のあまりの向こう見ずっぷりなんです。
17年間も印に近い場所に居て、得て王となったリリアノの姿も、
生まれ持ったヴァイルの姿も全て見てきた筈なんです。
タナッセが業において見ているのは、本当に「印を己の額に冠する」その一瞬だけであって
その前後関係、特に未来についての思索が一切抜けてしまっている。
城内を観察せざるを得ない状況だった彼が、そこを考えない筈、無いだろうになあ…と
どうもあのイベントだけが妙に浮いているんです。
しかもレハ様助けちゃうし。お姫様抱っこだし。
印までは無理だとしても、ヴァイルを脅かしたり国を揺るがす三人目を葬るチャンスなのに。
というか、その前に泳げないレハ様湖に落としてたじゃん!
…ああ、でも印チートのレハ様はあの短時間で水に浮く術を体得して
殿下を引きずりこんでましたっけね…。印チートパネェ。
妙に長ったらしくなっちゃったな。
つまり私が業で感じる分からない最大のポイントは
『印を得て、タナッセが得られるメリットはいずこ』って事です。
◆ならば何故友情は受け入れる
業を掘り返す前に、少し友情派生に戻ります。
彼はレハトとの友情は育めるんですよね。印持ってても、友達にはなれる、と。
そして愛情も育む事は出来ます。リミッターこそあれ、好意は持ってくれます。
そしてタナッセルートに欠かせないキーワードの印。
レハトの印象につられるようにして、段々この印の印象も変わってきてるんじゃないかな。
うーん、うまく言語化出来ないんですが
友情の場合だと、興味対象が徐々に「レハト本人」に向かっているように感じるんですよね。
その最たるクエストが「望まぬ縁」だと思うんです。
クレッセさん相手に印持ちとか、よー連れてけたなと、ちょっと思うんですが(笑)
あれは完全に、印云々ではなくレハトを連れてってくれたように感じます。
ここまで書いて、
じゃあ友情派生と反転愛情の違いって、タナッセが印から離れたら良いのかとも思ったんですが
でも友情派生最大の難関「愛情キャップ」に阻まれました。
単純にタナッセの印離れをトリガーとするならば
余計に反転愛情こそイレギュラーな愛の育み方で、友情派生が正規になるんじゃないのかと。
でも完全に「レハト」と「印」が分離した訳ではなく、
そしてタナッセから印が離れた訳でもなく印に関する話は出てくるのですよね。
友情が高い状態で出てくる「選定の印」は、イベント名の通り彼の口から印に関する話が出てきます。
「似た者同士」でも印持ちのポテンシャルについて語られます。
レハトの中の人も感じてましたけど、やっぱり印持ちはチートでしたか。
後は、似たような話は「印と才」ですかね。
ここでもやっぱり印チートについて話を聞かされます。
とすると、だ。
友情ルートのタナッセは、やっぱり印離れはしきれていないと考える方が良いのかも知れないです。
愛情キャップこそが、タナッセが印から離れきれていない最大の証拠ではないのかと。
レハトという人物を見る事は出来たし、好ましいと思うことは出来ても
額にある印が、タナッセの愛情を阻んでいるのではないかと。
まずこの時点での結論として、
・友情を育めたとして、結局障害になるのは「印」である
・更に言うならば、タナッセと印の関係性は改善こそされ「解放」されていないこと
と記しておきましょう。
◆タナッセと印と愛憎
さて、もう一度タナッセと印の話に戻ります。わあ、もう結論どーこー?
愛情の反対側にあるもの、それが憎悪となっています。
愛情を上げれば憎悪は下がり、憎悪を上げれば愛情は下がる。
タナッセにとっての憎悪ポイントは、常時「印」なのではないかと思う訳です。
むしろ、印そのものを憎んでいると言っても良いんじゃないかとも思っています。
憎んでいながらも、自分はそれを持つべきであると考えている。
しかし現れていない、その現実も彼にとっては余計に憎悪を募らせてくれる事柄です。
なんつーか、あれなんですよね。
タナッセ→印の印象度って
憎 ■■■■■■■■|■■■■■■■■ 愛
っていう、「持てる感情の全てをぶちこみました!」みたいなもんに見えます。
始めに述べた『己の存在証明』としての印。
これは「欲しい」と「持つべき」という願望と強迫性が入り混じったもの。
それに加えて印持ち自身の持つ頑丈さと凄まじいポテンシャル。
そこに囲まれて過ごした彼自身の、劣等感であったり、羨望であったり。
更には実際には現れなかったという理不尽さに対する憎悪であったり、
印に散々振り回された従兄弟への無力さであったり。
そして余りにも絶対的過ぎる印自身への、恐怖であったり。
こう思うと、タナッセの17年間は
額にこそ抱かなかったけれど延々と印と共に過ごしていたんだなとも思います。
レハトと友情を育む事で、憎悪数値が軽減されたとしても、
結局感情が物凄い勢いでブレてるって状況だけは打破できないように思うのです。
レハトは好ましいと思えても、印を無いものとしては考えられない。
それは、友情が高い状態で出てきた各イベントから窺い知れます。
その葛藤が、愛情キャップに繋がっているのではないかと。
タナッセと愛を語らうには、何よりまず、この印へ注がれまくった感情を一掃する必要があるのでは。
◆愛情キャップを外す業
ひーは。
そしたら今度は、反転愛情ルートで愛情キャップをごわっと外してくれる業に入ります。
前述した私の疑問点も少し掘り返しましょう。
1.印を得て、タナッセが得られるメリットはいずこ
そして追加。
2.何故、業はタナッセの愛情キャップを外すのか
未だ推測ではありますが、
反転愛情ルートでのタナッセはそれこそ印にがんじがらめ状態。
友情では徐々に緩和されていくものの、反転愛情では業が発動するまで完全な憎悪状態。
これは、印持ちであるレハトへの印象を元にしています。
印への憎悪・感情が、そのままレハトに反映されてんじゃないかなと。
これは完全に憶測ですけどね。
そして年明けまで一ヶ月を切った頃、タナッセは魔術師を呼び、印をひっぺがす禁術に乗り出します。
何故年明け間際なのかを掘り下げてみたら
「だって…ヴァイルが継承した後じゃないと色々大変そうだから…」なんて
この期に及んで周囲の空気を読もうとする殿下が出てきて驚きました。
この時期になったのは、多少準備も必要だったと言う事もあるでしょうが
やっぱりある程度は殿下自身も迷ってたんじゃないかなと思う次第。
しかし様子を見てみたら、相変わらずヴァイルとも大して仲は良くないらしいし(※発動条件/タナッセ好感+ヴァイル好感=マイナス数値)
何かそこそこ能力もあるしこれだからホント印チートは厄介極まりない。
だったらいっそ、自分が印を継ぐのが、一番良いのではないか。
安直ですかね。
そこはかとなく、行為への自己正当化が見えますね。
行為そのものを正しい事と思い込もうとしている感もありますが、
それであるなら、以降の事を考えないというのも何となく分かる気がします。
元々憎み焦がれしていた印が手に入るかも知れない可能性と、
手に入れる事への僅かばかりの正当性を握り締め、
殿下はレハ様を石の台へ乗せ、納豆へ禁術を命じる、と。
けれど現れたのは、「自分は本当に印を欲しているのか」という疑問。
自分には印があるべきだと思っていた気持ちに
もしかしたら手に入れられるかも知れないという状況が合わさり
初めて明確に「印が欲しいのか」を己に問いかけたのではないかと思うのです。
術中のあの迷いは、とタナッセの中で延々と繰り広げられた
印が欲しいのか、必要なのか、得るべきなのか、という自己逡巡の時間に思えます。
そこまでして手に入れるべき印なのか、
目の前の子どもを殺してまで手に入れるべきものなのか、
己が欲しかったのは本当に印なのか。
そしてタナッセの出した結論は『要らない』。
私にとって、神の業人の業は、タナッセが印と訣別する為のイベントであったように思うのです。
手に入れなければならないのだと脅迫するように延々つきまとってきた印の影を
彼自身が自らの決断で「要らない」と突っぱねた。
即ち、印からの解放です。
始めに述べた疑問もここで整理。
1.印を得て、タナッセが得られるメリットはいずこ
コレに関しては、印を得ることではなく、印を放棄することこそが重要だったのでしょう。
その為には状況を整えた上で、印と真っ向から対峙する必要がありました。
これは完全に推測ですが、何らかの形で決着を迎えねばならないと
憎悪を募らせる中でタナッセ自身も感じていたのかも知れません。
そしてもしかしたら、要らないと自らが突っぱねる事も想定外だったのかも知れません。
2.何故、業はタナッセの愛情キャップを外すのか
業で「印!不要!」と突っぱねた事で、印に対して過剰に注ぎ込まれた感情との訣別を迎えます。
ここが友情ルートとの一番大きな違いではないのかなと。
邪魔をしていた印への印象がなくなった結果、
愛情反転のタナッセにはキャップが無いのでは、と言うのが私の仮定論です。
レハ様を助けてくれたのは、あれですかね。
印に対する憎悪がなくなった状態であれば
目の前で青ざめて転がってるレハ様は「瀕死のこども」でしかなく
タナッセ、ひたすらに面倒見の良い人なので放っておける訳もなく助けちゃったんじゃないかな。
元々魔術師の話に乗ったのも、実力行使に出たのも
「レハトは死なない」って前提があったからなんじゃないでしょうかね。
死ぬかもね@ドゥナットの言葉に物凄くうろたえてますし。
印取られた後のレハ様の境遇の話もしてたし、死んじゃう可能性ってのは、本当に考えてなかったんだろうな。
結論として得たのは「印はいらないのだ」という、
言うなれば再確認に近いものであって、
傍から見てる私からすれば、それは印が無い現状を受け入れたという凄い功績なんだけど
本人にしてみれば今更そんな事を確認する為に、子どもを殺しかけるという事の罪悪感も手伝って
あの行動に出たのではないかと。
◆結論
…ここまで書いて何となく辿り着いた結論は
反転愛情ルートって
タナッセ─印─レハト の壮大な(そして命がけの)三角関係だったんだよ!
Ω ΩΩΩ<ナナナ、ナンダッテー!!!
みたいなものになりました。
え、あれ、なにこれ?


何か長ったらしく書いた割には、すぼんで終わってる感じが否めません!
というか、ここ数日王子の事ばっかり考えてる気がする!
違うよ、私の本命はグレオニーなんだ!
でもグレオニー、考察挟むほど複雑なものが見えなごほごほ。
その一直線で素直で分かりやすいところが好きなんだけどさでへへへへ。
と言うよりも、単純に中の人の印愛フィルターが濃すぎて
何してても頬緩めてるせいだけだと思います。
うん、何かしばらく、王城関連の人は良いや。
もう色々考え込んじゃって脳みそがぐへえってなります。
長々だらだらした文章へお付き合い下さってありがとうございました(*’д’*)ノ

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